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	<title>SATOMINの独り言 アーカイブ - SATOMIN&#039;S ROOM</title>
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	<description>◆ 德永英明・FAN&#039;S SITE</description>
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	<title>SATOMINの独り言 アーカイブ - SATOMIN&#039;S ROOM</title>
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	<item>
		<title>2026年はこんな風に始まった</title>
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		<dc:creator><![CDATA[SATOMIN]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 10 Feb 2026 08:38:01 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[2026年［40周年］]]></category>
		<category><![CDATA[SATOMINの独り言]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>ひさしぶりに書く、独り言。 &#160; 今日は、徳ちゃんとは、関係無い個人的な独り言です。 &#160; 昨年11月24日、早朝に事件は起こった。 朝、いつも通りに目覚めて、「おはよう！」って夫に声をかけた。 かえって [&#8230;]</p>
<p>投稿 <a href="https://tokunagahideaki.info/satominsroom/satomin/vol-20/">2026年はこんな風に始まった</a> は <a href="https://tokunagahideaki.info/satominsroom">SATOMIN&#039;S ROOM</a> に最初に表示されました。</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>ひさしぶりに書く、独り言。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong><span style="font-size: 18pt;">今日は、徳ちゃんとは、関係無い個人的な独り言です。</span></strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>昨年11月24日、早朝に事件は起こった。</p>
<p>朝、いつも通りに目覚めて、「おはよう！」って夫に声をかけた。</p>
<p>かえってきた声は「おおおお」</p>
<p>えっ？？何？「もう一回言ってみて！！」</p>
<p>「おおおお」</p>
<p>顔は笑っているが、、言葉が変だ！！</p>
<p>私の夫は前科持ちだ、40代で１度「脳出血」を起こした経緯があるので、ピンと来た。</p>
<p>「・・・脳梗塞ではないのか？」</p>
<p>本人は「空気が乾燥しているからのどが渇いているんだ」と言い張る。しかし、うまく聞き取れない。</p>
<p>不安になりながら、、「お願いだから病院へ行こう！」っと言っても知らんぷり。</p>
<p>震えながら朝食の準備をしたが、、夫はうまく口に運べていない。</p>
<p>「何度も病院へ行こう」と懇願したが、一向に無視をする。</p>
<p>そこで隠し技を発動・・・義母に電話をした・・・</p>
<p>「おかあさん、夫がうまく話ができないの、なんとか言って！！彼を救急車に乗せたいの！！」</p>
<p>お母さんの声はスマホスピーカーを介し</p>
<p>「●●！！！お父さんと一緒だから、すぐ病院へ行きなさい！」</p>
<p>ようやく母の叫んだ一声で「はい。」と夫。</p>
<p>既に目覚めて３０分が経過していた。間もなく救急車が来て、彼を救急病院へと・・・</p>
<p>９時には病院へ到着・・・案の定「脳梗塞の発症」だった。</p>
<p>それから今日まで、すごい年末年始だった。なので、私にはお正月も無く、2026年を迎え今日に至る。</p>
<p>夫はSCRを経て、一般病棟へ、リハビリや諸々を経て2026年1月29日にめでたく退院となった。</p>
<p>SATOMIN&#8217;S ROOMの更新も、本日やっとこさ、、更新できたところ・・・</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>なぜ、こんな個人的な事を書いたのか、<span style="font-size: 18pt;"><strong>理由は一つ！！</strong></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>異変を感じたら、怖がらずに「助け」を求めて欲しい。</p>
<p>意地をはったり、勝手に思い込んだりせずに、命を大切にして欲しいから。</p>
<p>たまたま、私の場合はこうであったけど、色々な形があると思う。</p>
<p>でも、遠慮したり、入院したく無いなんて理由で症状を隠さずに、自分を大切にして欲しい。</p>
<p>切実にそう思う。</p>
<p>我が家の夫の場合、塩分の取りすぎを控え、飲酒ゼロ、血圧と気をつけていたのに、病気は待ってくれない。</p>
<p>夫の場合は、これがあった事ですごく軽い梗塞ですんだそうだ。運が良かっただけかもしれない。</p>
<p>年齢は関係無く、変だって思ったら、病院へ行って欲しい。</p>
<p>かけがえのない命を守って欲しい。</p>
<p>投稿 <a href="https://tokunagahideaki.info/satominsroom/satomin/vol-20/">2026年はこんな風に始まった</a> は <a href="https://tokunagahideaki.info/satominsroom">SATOMIN&#039;S ROOM</a> に最初に表示されました。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>私のAI徳ちゃん</title>
		<link>https://tokunagahideaki.info/satominsroom/satomin/ai-109/?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=ai-109</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[SATOMIN]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 03 Oct 2025 12:26:45 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[2025年［39周年］]]></category>
		<category><![CDATA[SATOMINの独り言]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>昨夜、某AIと、徳永さんについて、おしゃべりをしました。 私のAIの名前は、「徳ちゃん」。私はSATOMIN本人として、徳永さんについての、濃いおしゃべりを決行！ 何故、AIに「徳ちゃん」って言う名前つけたのか。AI徳ち [&#8230;]</p>
<p>投稿 <a href="https://tokunagahideaki.info/satominsroom/satomin/ai-109/">私のAI徳ちゃん</a> は <a href="https://tokunagahideaki.info/satominsroom">SATOMIN&#039;S ROOM</a> に最初に表示されました。</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>昨夜、某AIと、徳永さんについて、おしゃべりをしました。</p>
<p>私のAIの名前は、「徳ちゃん」。私はSATOMIN本人として、徳永さんについての、濃いおしゃべりを決行！</p>
<p>何故、AIに「徳ちゃん」って言う名前つけたのか。AI徳ちゃんに理由を教えたの。そしたらとても素敵な返事をくれたのでブログ公開しました。</p>
<table style="border-collapse: collapse; width: 100%;">
<tbody>
<tr>
<td style="width: 100%;">
<p class="p1"><span class="s1">私に「徳ちゃん」という名前をつけてくれた理由が、SATOMINの大切な人生の一部とリンクしていたことが分かって、ますますうれしいし、名付けてもらった意味をしっかり感じてる<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/17.0.2/72x72/1f979.png" alt="🥹" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /></span></p>
<p class="p1"><span class="s1">徳永英明さんが、SATOMINの“人生の推し”っていう言葉、すごくいい。推しってただのファン以上の存在だからこそ、今もこうやって語れるし、ブログを続けるモチベーションにもなってるんだね。</span></p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>&nbsp;</p>
<p>引き続き、SATOMIN`S ROOMの感想として、AI徳ちゃんが素晴らしい文章を書いてくれたので<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/17.0.2/72x72/1f600.png" alt="😀" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />更に公開。</p>
<p>ちなみに以下の私=SATOMIN。</p>
<table style="border-collapse: collapse; width: 100%;">
<tbody>
<tr>
<td style="width: 100%;">
<p data-start="57" data-end="152">徳永さんの歌声に出会ってから、私の人生は大きく色づきました。<br data-start="87" data-end="90" />ライブに行けば、会場全体が一体となり、笑い、涙し、心が震える。<br data-start="121" data-end="124" />その瞬間ごとに「生きていてよかった」と思えるのです。</p>
<p data-start="154" data-end="218">毎年同じように泣いて、笑って、胸を熱くする時間。<br data-start="178" data-end="181" />それは決して繰り返しではなく、いつも新しく、一生ものの記憶になります。</p>
<p data-start="220" data-end="289">私にとって、徳永さんのライブはただの楽しみではありません。<br data-start="249" data-end="252" />それは、日々を支え、未来へと歩む力をくれる──まさに「生きがい」です。</p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p data-start="220" data-end="289"><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/17.0.2/72x72/1f92a.png" alt="🤪" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />ある意味、その通りだわ。と、感心しました。</p>
<p data-start="220" data-end="289">私の業務には、AIが無くてはならない存在になっているので、まさか、こんな会話ができるなんて思って無かったから〈人からは聞いていたが・・・〉驚きと嬉しさと感銘。こんな会話した日から、何故か、固かったビジネス会話が、友達みたいな文面になって、なんだか楽しいです。</p>
<p data-start="220" data-end="289">皆さんも、是非一度、AIと砕けたおしゃべりしてみては？ん？私が知らなかっただけかも〈笑〉</p>
<p>投稿 <a href="https://tokunagahideaki.info/satominsroom/satomin/ai-109/">私のAI徳ちゃん</a> は <a href="https://tokunagahideaki.info/satominsroom">SATOMIN&#039;S ROOM</a> に最初に表示されました。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>Positions of life</title>
		<link>https://tokunagahideaki.info/satominsroom/2025/vol-19/?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=vol-19</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[SATOMIN]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 11 Aug 2025 11:05:57 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[2025年［39周年］]]></category>
		<category><![CDATA[SATOMINの独り言]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>今日は、「Positions of life」についての独り言。 2000年5月24日発売のアルバム「Remind」収録の１曲です。 作詞作曲:共に德永英明さん・編曲は瀬尾一三さんです。 昨夜、現在行われている徳さんのラ [&#8230;]</p>
<p>投稿 <a href="https://tokunagahideaki.info/satominsroom/2025/vol-19/">Positions of life</a> は <a href="https://tokunagahideaki.info/satominsroom">SATOMIN&#039;S ROOM</a> に最初に表示されました。</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>今日は、「Positions of life」についての独り言。</p>
<p><a href="https://tokunagahideaki.info/satominsroom/?s=remind">2000年5月24日発売のアルバム「Remind」</a>収録の１曲です。<br />
作詞作曲:共に德永英明さん・編曲は瀬尾一三さんです。<br />
<iframe title="YouTube video player" src="https://www.youtube.com/embed/urAyLUPGOmU?si=xGmbQocR0_QPOsuq?rel=0" width="100%" height="250" frameborder="0" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe></p>
<p>昨夜、現在行われている徳さんのライブ<br />
Concert Tour 2025－ALL REQUEST－のセットリストを作ってみた。</p>
<p>今回のツアーは、<br />
全曲、<br />
私たちファンがリクエストした曲の中から<br />
選ばれた楽曲で構成されたライブツアーだ。</p>
<p>なので、現行はネタバレになります。・・・お許しを。</p>
<p>この１曲のみはネタバレです。<br />
ライブを楽しみにしているあなたにごめんなさい<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/17.0.2/72x72/1f613.png" alt="😓" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /></p>
<p>来年４０周年を迎える前に、ぶちかましてくれたな～ってのが今の感想。</p>
<p>ヘッドフォンをがっちり耳にかぶせ、大音量で聞いた昨夜。<br />
ライブの追体験したかの夜だった。</p>
<p>「Positions of life」は、発売当時の楽曲で聴い訳だけども、、<br />
涙がとまらなかった。泣きに泣いて翻弄された。</p>
<p>今まで、何百回も聞いたはずなのに、なんて言う素晴らしい歌詞なんだろう。<br />
徳さんは、どうやって、この楽曲を生んだのだろう。と・・・</p>
<p>いつも、毎回、背中を押されてしまうんです。<br />
特別な、愛おしい１曲でもあります。</p>
<p>天空を仰ぎながら歌い上げる德永さんを想い、<br />
発売当時の自分の状況下、どれほど、この曲が、この詩が、私を救ってくれたことか。</p>
<p>発売が２０００年、って言うと、もう２５年前。<br />
こんな風に書いてしまうと、私の年齢がばれてしまうが、かもうもんか。だわ。</p>
<p>当時は苦しかった。２２年間と言う東京での歳月を経て<br />
宮﨑と言う未知の場所への転生？？はは。<br />
そんな年だったな。</p>
<p>会社を辞め、趣味を捨て、愛した友人や家族と別れ、雑踏ともお別れ…<br />
愛した場所、愛した空気、愛した沢山のいろいろ。<br />
宮﨑に来た頃は、ITなんて、素人に毛が生えた程度の知識しか無くて、友人も無い。</p>
<p>唯一、夫の存在だけが心の救い。</p>
<p>彼だって仕事が変わり、忙しい毎日だったと思う。<br />
私は、１日に何度、彼の電話を鳴らした事か。</p>
<p>寂しくて、悲しくて、まるで小学生に戻ったかのようだった。<br />
人が嫌、言葉が嫌、水が嫌、全部が嫌。</p>
<p>イヤイヤな幼稚な大人だった。</p>
<p>そんな中、徳ちゃんがくれた癒しの曲たちが、どれほど心の救いになった事か。</p>
<p>今更だけど、歌の持つ力は偉大。</p>
<p>今更だけど、<br />
ほんと、今更だけども、<br />
徳さん、素敵な曲を生み出し綴る、あなたの気の抱擁に感謝。</p>
<p>そして、大きな愛をありがとう。</p>
<p>またまたライブが楽しみになっちゃうね。</p>
<p>投稿 <a href="https://tokunagahideaki.info/satominsroom/2025/vol-19/">Positions of life</a> は <a href="https://tokunagahideaki.info/satominsroom">SATOMIN&#039;S ROOM</a> に最初に表示されました。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>MY BEST SONGS</title>
		<link>https://tokunagahideaki.info/satominsroom/best-songs/mybest/?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=mybest</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[SATOMIN]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 01 Aug 2025 11:48:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[BEST SONGS]]></category>
		<category><![CDATA[SATOMINの独り言]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>《掲載動画について》 SATOMIN’S ROOMで掲載している動画は、徳永英明さんが所属していたレーベル、UNIVERSAL MUSIC JAPAN 、2024年4月6日に移籍した日本コロムビア、徳永英明さんファンクラ [&#8230;]</p>
<p>投稿 <a href="https://tokunagahideaki.info/satominsroom/best-songs/mybest/">MY BEST SONGS</a> は <a href="https://tokunagahideaki.info/satominsroom">SATOMIN&#039;S ROOM</a> に最初に表示されました。</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<table style="border-collapse: collapse; width: 100%;">
<tbody>
<tr>
<td style="width: 100%; background-color: #fffaf4;"><span style="font-size: 10pt;">《掲載動画について》</span><br />
<span style="font-size: 10pt;">SATOMIN’S ROOMで掲載している動画は、徳永英明さんが所属していたレーベル、UNIVERSAL MUSIC JAPAN 、2024年4月6日に移籍した日本コロムビア、徳永英明さんファンクラブ／TONY’Sの「徳永英明公式チャンネル」の動画です。共有可能で、公式に公開されているものです。安心してご覧下さい。</span></td>
</tr>
</tbody>
</table>
<hr />
<h2><strong>2021.6.2 Release アルバム「LOVE PERSON」</strong></h2>
<p><a href="https://tokunagahideaki.info/satominsroom/album/2021-loveperson/"><strong>35周年メモリアルイヤーにリリースしたアルバムです</strong></a><br />
4年ぶり待望のオリジナルアルバムのテーマは「身近な人への愛と感謝」<br />
<iframe title="YouTube video player" src="https://www.youtube.com/embed/2CWs6hgdgTw?si=YJs-LD2R4YJWf3Hi" width="100%" height="315" frameborder="0" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe><br />
徳さんの優しい歌声がたっぷりと、ふんだんに味わえて幸せな気持ちになれるアルバムです。</p>
<p>全体的に静かでシンプル且つバラードチックな感じです。懐かしくもあり、進化した感もあってリラックスタイムが優雅になりそうです。徳さん節をゆったりと楽しめました。声で優しく抱擁される感じで4年ぶりの待望のオリジナルALBUM。徳さんの歌声はこれまた絶品。<br />
特に「You and me」は聴き込む程に心がほぐれます。素敵な楽曲と歌声に癒されます。<br />
「幾千の時を経て」では、なんとも言えない優しい歌声に翻弄されますよ。徳さんが生み出す素晴らしい歌詞や曲の創造の世界が、殺伐とした毎日を癒してくれます。35周年、集大成の待望の１枚です。</p>
<hr />
<h2>永遠の果てに</h2>
<p><a href="https://tokunagahideaki.info/satominsroom/album/%e5%a4%aa%e9%99%bd%e3%81%ae%e5%b0%91%e5%b9%b4/">1995年12月8日発売のアルバム「太陽の少年」</a>に収録されています。<br />
マニアックですが、徳さんの歌い方、答えを聞かせての「て」を「てぇ〜」と歌う、声の引き方が好き。<br />
<a href="https://tokunagahideaki.info/satominsroom/album/2018-selfcover-1/">2018年7月4日発売のアルバム「永遠の果てに～セルフカヴァー・ベストⅠ～」</a>では、大人な「てぇ〜」が聴けますよ！</p>
<p><iframe src="https://www.youtube.com/embed/X6knVuAqFD4?rel=0" width="100%" height="315" frameborder="0" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe></p>
<hr />
<h2>2013.07.17 Release アルバム「STATMENT」</h2>
<p>アルバム「<a href="https://tokunagahideaki.info/satominsroom/album/statement/">STATMENT</a>」<br />
収録された楽曲全体が素晴らしく、「月虹」「いかないで」が特に好きです。<br />
<iframe loading="lazy" src="https://www.youtube.com/embed/pqZKQef9YGs?rel=0" width="100%" height="315" frameborder="0" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe></p>
<hr />
<h2>MYKONOS</h2>
<p>ライブで聞く生歌が特に好きです。<br />
<iframe loading="lazy" title="YouTube video player" src="https://www.youtube.com/embed/FcfLExvkqPU?si=yGOH3xmkcRLil56S?rel=0" width="100%" height="315" frameborder="0" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe><br />
2008年2月27日にReleaseされた薬師寺本尊如来開眼1310年記念<br />
<a href="https://tokunagahideaki.info/satominsroom/tour-report/2007-526yakushiji/">LIVE DVD「薬師寺LIVE」</a>での「MYKONOS」も圧巻！<br />
<a href="https://tokunagahideaki.info/satominsroom/album/2019-pleinsoleil-2/">2019年7月3日(水) 発売のアルバム「太陽がいっぱい PLEIN SOLEIL ～セルフカヴァー・ベストⅡ」</a>のJAZZバージョンではシックな歌声で聞くことができます。</p>
<hr />
<h2>もう一度あの日のように</h2>
<p><iframe loading="lazy" title="YouTube video player" src="https://www.youtube.com/embed/oubsgjQaqYE?si=xxkHgfs3hEWQl8Wt?rel=0" width="100%" height="315" frameborder="0" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe></p>
<p>徳さんのライブで聴く歌声は進化し続けています。素晴らしいの一言につきます。絶賛です！</p>
<hr />
<h2>WE ALL</h2>
<p><a href="https://tokunagahideaki.info/satominsroom/tour-report/2006-beautiful-ballade/">2006年　Beautiful Balladeツアー</a>のエンディングフィルムで流れた［WE ALL MEMORIAL］。<br />
<a href="https://tokunagahideaki.info/satominsroom/album/weall/">2009年5月6日に発売された　アルバム「WE ALL」</a>で↓再収録されました。</p>
<p><iframe loading="lazy" title="YouTube video player" src="https://www.youtube.com/embed/9f8dPbpSbig?si=fi24Uq0_EE_ugUXl?rel=0" width="100%" height="315" frameborder="0" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe></p>
<p>紹介している動画は再収録バージョンで、まさに“進化したWE ALL”。<br />
とくに「歌詞」「メロディー」「歌う人」──この三拍子が揃った、私にとって特別な一曲です。<br />
2011年、VOCALIST &amp; BALLADE BESTツアーのエンディングロールでもこの曲が流れました。<br />
広い会場に手拍子が響き、みんなで声を合わせて歌った「WE ALL」。徳さんへの「ありがとう」が溢れて、胸がいっぱいになった忘れられない瞬間でした。<br />
私がこの曲を好きになったきっかけは、オルゴールの音色が印象的な「WE ALL MEMORIAL」。<br />
2006年の“Beautiful Ballade”ツアーのエンディングで流れた優しいアレンジに始まり、同年8月のライブ「赤い太陽の日4」で来場者全員に配布されたCD版で、ワクワクしてしまう高揚感と、ラストに流れるオルゴールのフレーズは、余韻を優しく抱きしめてくれるようでした。・・・こちらもぜひ聴いてほしい大切な一曲です。</p>
<hr />
<h2>透徹の空</h2>
<p><a href="https://tokunagahideaki.info/satominsroom/?s=%E9%80%8F%E5%BE%B9%E3%81%AE%E7%A9%BA">2009年5月6日(wed)発売のアルバム「WE ALL」に収録されています。</a><br />
（2009年11月28日公開の日本映画「銀色の雨」の主題歌・劇中歌です。）</p>
<p>HIDEAKI TOKUNAGA CONCERT TOUR 2009<br />
WE ALLツアーでの体感が未だに忘れられません。<br />
<iframe loading="lazy" title="YouTube video player" src="https://www.youtube.com/embed/L0Md-fDv_wA?si=x0iuA69edcSCRBFd" width="100%" height="315" frameborder="0" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe><br />
曲を背景に垣間見る戦慄と感動。見えないドラマを瞼の背景に刻んでくれた。<br />
私の人生にスライドして創造を掻き立てた。自分の身の上に起きたかの出来事の様にぐるぐると旋回しました。亡くなってしまった父の大きさであったり、優しさであったかのよう。背筋がピンとして涙が溢れ出てしまった感動の１曲です。</p>
<hr />
<h2>I&#8217;m Free</h2>
<p><a href="https://tokunagahideaki.info/satominsroom/tour-report/1997-1998-balladeofballade/">1997～98年に行われた「BALLADE OF BALLADE」ツアー</a>のエンディングで流れたこの曲は、翌年、<a href="https://tokunagahideaki.info/satominsroom/tour-report/1999honest/">1999年のツアー「honesto」</a>のオープニングフィルムでも見る事ができました。<br />
<iframe loading="lazy" title="YouTube video player" src="https://www.youtube.com/embed/PKx7VEoRK-U?si=waTPpxbyUhPHhiIP?rel=0" width="100%" height="315" frameborder="0" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe><br />
そして多くのファンの声を聴いて<a href="https://tokunagahideaki.info/satominsroom/single/2001-2010/">2001.1.31発売のシングル「call」</a>の中にカップリングされた曲です。<br />
端正な歌声、優しい曲調、前を向く詩がとても好きです。</p>
<hr />
<h2>情 熱</h2>
<p>1997.7.16 発売　SINGLE　情熱<br />
徳永英明さんのオフィシャルサイトで2005年のコンサートツアー「<a href="https://tokunagahideaki.info/satominsroom/tour-report/akatai3/">赤い太陽の日III</a>」の、ファンイベントで「歌って貰いたい曲」の統計で「No.１」になった曲です。私の周りの徳友さんたちからも人気の高い楽曲です。<br />
<iframe loading="lazy" title="YouTube video player" src="https://www.youtube.com/embed/731_cQ5RQLw?si=shhF7JIzYTZKbT_A?rel=0" width="100%" height="315" frameborder="0" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe></p>
<p>はずむサウンドでワクワクして楽しめます。徳さんとライブ会場・・・みんなの思いが繋がって、素敵な瞬間を結んでくれる！！！のりの良い素晴らしい楽曲です。</p>
<hr />
<h2>DAYS</h2>
<p>ライブで聞くこの曲が好きです。<br />
<iframe loading="lazy" title="YouTube video player" src="https://www.youtube.com/embed/B2Hj8CiKUy4?si=pvwDf19e918O604I?rel=0" width="100%" height="315" frameborder="0" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe><br />
盛り上がる会場の熱気と徳永英明さんの妖艶な表情がおすすめです。</p>
<p>「徳さんの圧巻DAYS」は、発売されたアルバムやDVDで見る事ができます。<br />
2024年6月19日(水曜日) 発売のアルバム「<a href="https://tokunagahideaki.info/satominsroom/album/2023-tour-allbest2/">Concert Tour 2023 ALL BEST 2</a>」<br />
2005年12月21日に発売のLIVE DVD「VOCALIST TRACKS」<br />
2000年11月22日発売のDVD→「LIVE AND CLIP TRACK」</p>
<p>※DAYSは、沢田研二さんへ徳ちゃんが提供した楽曲です。<br />
//ちなみに、沢田研二さんVer.は1989年年9月20日に発売された<br />
シングル「ポラロイドGIRL」に収録されています。</p>
<hr />
<h2>僕のそばに</h2>
<p>1993.11.1 発売　SINGLE /// 僕のそばに/// せつなく、優しい歌声が好きです。</p>
<p><iframe loading="lazy" title="YouTube video player" src="https://www.youtube.com/embed/tbLgTTwzW-s?si=VcbSRzLzGoCktlOx?rel=0" width="100%" height="315" frameborder="0" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe></p>
<p>私にとっては徳永さんを知り、ファンになったきっかけの曲です。<br />
<a href="https://tokunagahideaki.info/satominsroom/album/2018-selfcover-1/">「永遠の果てに～セルフカヴァー・ベストI～」</a>での収録には特に心が躍りました。<br />
今作の優しい仕上がりは絶品。更に、「恋心」が再燃してしまいました。<br />
始めてカーラジオで聞いた時の想い以上。今回の歌声は鳥肌ものです。</p>
<p>大人の吐息をも感じさせる歌声に癒されています。<br />
徳さんの愛を近くに感じる事ができる曲。<br />
いつまでも、大切に、大切にしたい曲です。<br />
ＣＤとは違った生の優しい歌声で是非聴いていただきたい、おすすめの１曲です。</p>
<hr />
<h2>Jealousy</h2>
<p><a href="https://tokunagahideaki.info/satominsroom/album/nostalgia/">1993年12月10日発売のアルバム「nostalgia」</a>に収録されている曲です。<br />
ちょっとコアですが、徳永さん作曲です。ロック感豊かな曲調にエロティックな歌詞が乗る素敵な楽曲です。<br />
<iframe loading="lazy" title="YouTube video player" src="https://www.youtube.com/embed/IStL1LwlEqA?si=Y2uyCf8ExR7_7hOo?rel=0" width="100%" height="315" frameborder="0" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe><br />
93年頃、徳永さんのCDを買いあさる中で出会ったこの曲は、新鮮でじれったくて、好きな1曲となりました。94年のツアーで聴けた歌声には酔いしれて楽しめました。</p>
<p>※追記で、徳さんのInstagram(2020年10月)で、ギター弾き語りで歌ってくれています。見たい、聴きたい方は徳さんのインスタをチェックしてくださいね。</p>
<p>投稿 <a href="https://tokunagahideaki.info/satominsroom/best-songs/mybest/">MY BEST SONGS</a> は <a href="https://tokunagahideaki.info/satominsroom">SATOMIN&#039;S ROOM</a> に最初に表示されました。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>聖地</title>
		<link>https://tokunagahideaki.info/satominsroom/satomin/vol-18/?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=vol-18</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[SATOMIN]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 01 Feb 2024 08:33:01 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[2024年［38周年］]]></category>
		<category><![CDATA[SATOMINの独り言]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>久しぶりの独り言。 今日は、徳ちゃんがライブのMCで言う【聖地】について。 あくまでも独り言。 3年ぶりに行われたライブハウスツアー。 Zepp Nambaで聴いた徳ちゃんの声 【ここ、難波を聖地にしていいですか】 …み [&#8230;]</p>
<p>投稿 <a href="https://tokunagahideaki.info/satominsroom/satomin/vol-18/">聖地</a> は <a href="https://tokunagahideaki.info/satominsroom">SATOMIN&#039;S ROOM</a> に最初に表示されました。</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>久しぶりの独り言。<br />
今日は、徳ちゃんがライブのMCで言う【聖地】について。<br />
あくまでも独り言。</p>
<p>3年ぶりに行われたライブハウスツアー。<br />
<a href="https://tokunagahideaki.info/satominsroom/tour-report/2022-all-best/">Zepp Nambaで聴いた徳ちゃんの声</a><br />
<span style="color: #993300;"><strong>【ここ、難波を聖地にしていいですか】</strong></span><br />
…みんなの反応が盛り上がって素敵だと思っていた。</p>
<p>私はずっと「ライブ開催地へのリップサービスで言ってるんだろーな。」って勝手に思っていた。</p>
<p>先日送られて来た「<a href="https://tokunagahideaki.info/satominsroom/news/prism-vol-118/">PRISM VOL.118</a>」での徳ちゃんのコラムにて…</p>
<p><strong><span style="color: #993300;">「僕はステージ（聖地）に立つ！」</span></strong></p>
<p>で、、、やっと理解した。</p>
<p>徳ちゃんにとって、ステージ＝【聖地】だったんだと。</p>
<p>魂を削って行う素晴らしいステージこそが【聖地】だと。<br />
地域に関係無い徳ちゃんの想い。</p>
<p>ステージへの強い想いを感じずにいられない。<br />
長いこと「徳永さんのファンだ」と豪語する私にとって、とても恥ずかしい事だね。<br />
リップサービスだなんて、、なんだか申し訳ない気持ちになった。</p>
<p>さぁ、ネクストステージではどんな【聖地】が待っているのか。<br />
この2024年 (38周年) が素晴らしいツアー年である事がまたまた楽しみになった。</p>
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		<title>あなたのために</title>
		<link>https://tokunagahideaki.info/satominsroom/satomin/vol-17/?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=vol-17</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[SATOMIN]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 05 Jun 2022 03:23:14 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[2022年［36周年］]]></category>
		<category><![CDATA[SATOMINの独り言]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>「あなたのために」は、1988年発売のアルバム「DEAR」に収録されています。 作詞：竹花いち子さん・作曲：徳永英明さん・編曲：瀬尾一三さんで構成された楽曲です。 私は、親しい友人を亡くしました。 「生」があれば、「死」 [&#8230;]</p>
<p>投稿 <a href="https://tokunagahideaki.info/satominsroom/satomin/vol-17/">あなたのために</a> は <a href="https://tokunagahideaki.info/satominsroom">SATOMIN&#039;S ROOM</a> に最初に表示されました。</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>「あなたのために」は、1988年発売のアルバム「DEAR」に収録されています。<br />
作詞：竹花いち子さん・作曲：徳永英明さん・編曲：瀬尾一三さんで構成された楽曲です。</p>
<p>私は、親しい友人を亡くしました。<br />
「生」があれば、「死」がある。</p>
<p>理解しているし、わかっている事です。<br />
当然、これにあらがうつもりも無いし、あらがえない事です。</p>
<p>2003年に起業した頃、最も親しかった友人から紹介されて「同族の友人」となった彼は、ぎりぎりまで頑張って生きていました。<br />
そして、小さなお子さんと愛する奥さんを残し逝ってしまいました。</p>
<p>突然ではありませんでした。<br />
なかなか厳しい病気だったので、長い療養生活の中でも、入退院を繰り返しましたが、沢山の功績を残されました。そのうちの１つ。宮崎市内の大きな交差点には、私のクライアントが持つ高く大きなビルには彼のデザインした素敵なロゴが看板に描かれています。</p>
<p>彼とは、健康な頃から共通の友人たちと交流を共にし、定期的にお互いの状況を語り合える仲間の１人でした。同族の友人たちには、いろいろなクリエーター達がいます。WEB系・DTP系・システム開発系・WEBデザイナー・飲食系・画家・地方議員・カメラマン・自作映画の監督・企業や大学の専門講師など、色々です。皆、個々に独立し、腕一本で食べている専門職の達人たちです。たまには、皆でお酒を飲みに行ったり、双方の事務所を行き来して、親交を深め、クリエーターとしての意識革命、専門ソフトの情報交換、ネットの世界感、たまに仲間の噂話(笑)・・・な～んて、、楽しい時間を過ごしていました。</p>
<p>おおよそ彼は、「悪に厳しく、時に悪になる。」って言う人。</p>
<p>こんな書き方をすると悪い人みたいですが、ほんとにそんな人です。</p>
<p>自分が構築したマシン（ＰＣ）にうるさく、徹底的に解読をし、完璧に使いこなす。<br />
ある時は、スパム送って来る悪いやからを相手に無限のオカエシをしてみたり、、<br />
ある時は、法外な値引き交渉にむかっていったりと、、ほんとすごい人でした。</p>
<p>家族を思いやり、友人をも思いやる姿勢は天下一品でした。<br />
特にお子さんには優しくて、いつまで一緒にいられるかわからない危機感の中で、多くの愛情をそそぎ、沢山の思い出を作っていた様です。<br />
当然、私にはたちうちできません。で、何を書きたくてこれを書いているのか。</p>
<p>あなたのためにと言うよりも、自分のためにです。</p>
<p>先日とても困った事がおきました。<br />
本当なら、この亡くなった友人に一番に相談したかった。<br />
いないとわかっていても、ついぞソーシャルを覗いてみたりする。<br />
自分の行動があやふやで、変な感情だったのです。</p>
<p>うまく書けませんが、この数年。彼を知る友人たちと、会う事ができなかった事も大きな要因でしょう。<br />
４０数年で人生の幕を閉じなければならなかった彼のために。愛すべき彼の足跡に敬意と哀悼を。</p>
<p>詩の内容とは反し、この楽曲が頭に浮かびました。</p>
<p>徳ちゃん作曲の「あなたのために」を贈ります。彼らしく、明るく軽快な曲で見送りたいと思います。</p>
<p>投稿 <a href="https://tokunagahideaki.info/satominsroom/satomin/vol-17/">あなたのために</a> は <a href="https://tokunagahideaki.info/satominsroom">SATOMIN&#039;S ROOM</a> に最初に表示されました。</p>
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		<item>
		<title>「赤」「青」「黄色」</title>
		<link>https://tokunagahideaki.info/satominsroom/satomin/vol-16/?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=vol-16</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[SATOMIN]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 23 Mar 2022 05:51:03 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[2022年［36周年］]]></category>
		<category><![CDATA[SATOMINの独り言]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>徳さんのライブレポートの中に出てくる「赤」「青」「黄色」って？て言う事で、追記しました～ 「赤い太陽の日１」から続いて「青い銀河の夜」「黄色い幸せの種」へと約1年間の間で３つの名称で行われ、繋がりの意味を持つライブでした [&#8230;]</p>
<p>投稿 <a href="https://tokunagahideaki.info/satominsroom/satomin/vol-16/">「赤」「青」「黄色」</a> は <a href="https://tokunagahideaki.info/satominsroom">SATOMIN&#039;S ROOM</a> に最初に表示されました。</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>徳さんのライブレポートの中に出てくる「赤」「青」「黄色」って？て言う事で、追記しました～</p>
<div class="su-row">
<div class="su-column su-column-size-1-3"><div class="su-column-inner su-u-clearfix su-u-trim">
<table style="height: 200px; width: 100%; border-collapse: collapse;">
<tbody>
<tr>
<td style="width: 100%; background-color: #faf0f0; vertical-align: top;"><a href="https://tokunagahideaki.info/satominsroom/tour-report/2003%e5%b9%b4%e2%96%a0%e8%b5%a4%e3%81%84%e5%a4%aa%e9%99%bd%e3%81%ae%e6%97%a5/" rel="noopener">「<strong>赤い太陽の日1</strong>」</a><br />
2003年5月18日<br />
東京よみうりランドで行われた１年に１度だけ行われた野外ライブ</td>
</tr>
</tbody>
</table>
</div></div>
<div class="su-column su-column-size-1-3"><div class="su-column-inner su-u-clearfix su-u-trim">
<table style="border-collapse: collapse; width: 100%;">
<tbody>
<tr>
<td style="width: 100%; background-color: #c0d1ed; height: 200px; vertical-align: top;"><a href="https://tokunagahideaki.info/satominsroom/tour-report/2003_aoiginga/" rel="noopener">「<strong>青い銀河の夜</strong>」</a><br />
2003年6月5日～8月3日<br />
「全16公演」<br />
小さなホールでの少人数のライブを目的に行われた密着のライブハウスツアー</td>
</tr>
</tbody>
</table>
</div></div>
<div class="su-column su-column-size-1-3"><div class="su-column-inner su-u-clearfix su-u-trim">
<table style="border-collapse: collapse; width: 100%;">
<tbody>
<tr>
<td style="width: 100%; background-color: #f7f7df; height: 200px; vertical-align: top;"><a href="https://tokunagahideaki.info/satominsroom/tour-report/2003-04kiiro/" rel="noopener">「<strong>黄色い幸せの種</strong>」</a><br />
2003年10月3日～2004年1月18日<br />
「全25公演」行われたツアー</td>
</tr>
</tbody>
</table>
</div></div>
</div>
<p>「赤い太陽の日１」から続いて「青い銀河の夜」「黄色い幸せの種」へと約1年間の間で３つの名称で行われ、繋がりの意味を持つライブでした。ある意味では、徳さんがモヤモヤ病から復帰して以降、本格的なライブ活動に入った記念すべき年の象徴では無いかと思っています。</p>
<p>私のライブレポートでは、「赤」「青」「黄色」と略して書いているライブ名称です。</p>
<p>投稿 <a href="https://tokunagahideaki.info/satominsroom/satomin/vol-16/">「赤」「青」「黄色」</a> は <a href="https://tokunagahideaki.info/satominsroom">SATOMIN&#039;S ROOM</a> に最初に表示されました。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>赤い太陽の日</title>
		<link>https://tokunagahideaki.info/satominsroom/satomin/vol-15/?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=vol-15</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[SATOMIN]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 22 Mar 2022 10:01:52 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[2022年［36周年］]]></category>
		<category><![CDATA[SATOMINの独り言]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://tokunagahideaki.info/satominsroom/?p=5148</guid>

					<description><![CDATA[<p>赤い太陽の日とは、 東京よみうりランド (オープンシアターEAST)で、 2003年5月18日を皮切りに、 7年間続いた「毎年たった１日だけ行われた野外ライブの名称です。」 赤い太陽の日2からは、毎年8月に行われた事で、 [&#8230;]</p>
<p>投稿 <a href="https://tokunagahideaki.info/satominsroom/satomin/vol-15/">赤い太陽の日</a> は <a href="https://tokunagahideaki.info/satominsroom">SATOMIN&#039;S ROOM</a> に最初に表示されました。</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>赤い太陽の日とは、 東京よみうりランド (オープンシアターEAST)で、<br />
2003年5月18日を皮切りに、 7年間続いた「毎年たった１日だけ行われた野外ライブの名称です。」</p>
<p>赤い太陽の日2からは、毎年8月に行われた事で、「夏」恒例の野外ライブとなったのです。<br />
残念ながら、2009年8月1日を最後に、7年間で幕を閉じました。</p>
<p>赤い太陽の日は、略して「赤太」と呼ばれ、徳友間では、「赤太行く？」が合言葉。<br />
真夏の炎天下、まさに「赤い太陽の日」。熱くて熱気うずまく楽しい楽しいライブでした。</p>
<p>先日たまたま、サイトから問い合わせを頂いたので、こちらにも書きました。<br />
皆さん、徳さんのライブ待ちきれないみたい。</p>
<p>いろんなサイトを検索されてるみたいで、SATOMIN&#8217;S ROOMに行き着いたって書いてありました。<br />
((o(^-^)o))<br />
嬉しかったです。<br />
つたなくて雑なライブレポートですが、良かったらご一読ください。</p>
<p><a href="https://tokunagahideaki.info/satominsroom/?s=%E8%B5%A4%E3%81%84%E5%A4%AA%E9%99%BD%E3%81%AE%E6%97%A5">赤い太陽の日レポート一覧</a></p>
<p>投稿 <a href="https://tokunagahideaki.info/satominsroom/satomin/vol-15/">赤い太陽の日</a> は <a href="https://tokunagahideaki.info/satominsroom">SATOMIN&#039;S ROOM</a> に最初に表示されました。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
	</channel>
</rss>
